2012年01月07日

藤本千秋の不思議ちゃんの評判は?不評??

藤本千秋さんの本が出ていましたが、意外と不評なところはありますね。

家族のことをいつも自慢していて今回もまた同じ内容だった、いかに自分が良い家の子供だったかをアピールしていたとか、苦労はしていない、離婚も悪い風には触れていないなど、強気とか良いところしか書いてないと、そういう姿勢は嫌がられたみたいですね。

親戚には社長の昇格した人が多い、それを考えるとそれなりの厳しく教育された時代が長く続いたでしょうし、その両親もまた子供である藤本千秋さんには厳しかったのだろうと想像できます。

この本ヤ口コミから読み取れる藤本千秋さんの性格は強気、悪いことは切り捨ててなかったことにする感じ、完ぺき主義なので悪いことは自分の中から排除したい気持ちが強いのかもしれません。


そういうこともあってか私は父親の関係でどこかの社長に会ったとか、一般人には行けないところも行ったという日記が多いのかもしれません。


これも負けず嫌い、反対に言えばどこか負けているところが感じると思うから、明かしたくなってしまうのかもしれません。

ブログには書いてもテレビでは言わないですし、自分が損をすることは選ばないタイプかもしれません。





今年10月26日に40歳、芸能デビュー20年を迎える、タレント千秋さんの、「藤本千秋40年、千秋20年」のすべてを綴る自叙伝です。「不思議ちゃん」と呼ばれていた少女時代の葛藤から、芸能デビューに至るまでの苦悩、ポケビとして経験した華やかな世界、結婚そして出産・離婚、シングルマザーとしての決意まで、赤裸々に語ります。


引っ込み思案な少女時代、厳しかった両親への反抗期から、芸能界デビュー、結婚・出産・離婚の「ここだけの話」まで。「もしも生まれ変わってもまた私に生まれたい」。「芸能人・千秋20年」、「藤本千秋40年」を包み隠さず種明かし。

posted by ぴろぴよ at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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